独立行政法人 国立成育医療研究センター研究所

動物実験委員会ホームページ

 

このページでは、独立行政法人国立成育医療センター研究所において
動物実験を行うにあたっての規程や指針ならびに法律等を紹介しています。


厚生労働省における動物実験などの実施に関する基本指針の自己点検評価書 2012.03.01


国立成育医療研究センター研究所動物実験規程

国立成育医療研究センター動物実験細則

関係者へ
(実験動物施設使用マニュアルはイントラネットのみで閲覧できます)

動物実験関連法律等

実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準2006.06.22

厚生労働省における動物実験等の実施に関する基本指針
2006.06.22

動物実験の適正な実施に向けたガイドラインについて2006.06.22


【動物愛護管理法の一部を改正する法律(平成17622日公布)】
 公布日から1年を超えない範囲で政令により施行されます
 環境省動物愛護・管理行政のホームページ
 法律(平成17年法律第68号) [PDF 91KB]law.pdf
 法律要綱 [PDF 33KB]law_youkou.pdf
 新旧対照条文 [PDF 97KB]law_sinkyu.pdf

【外来生物法】http://www.env.go.jp/nature/intro/
「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法)」が平成1761日施行されました。

動物の保護及び管理に関する法律

昭和48101日法律第105

 

動物の保護及び管理に関する法律の一部を改正する法律の制定について

 

動物の愛護及び管理に関する法律

昭和48 10 月1 日法律第1 0 5

一部改正昭和5 8 1 2 月2 日

平成1 1 年7 月1 6

平成1 1 1 2 2 2

 

動物の愛護及び管理に関する法律施行規則

平成121017日総理府令第117

 

犬及びねこの飼養及び保管に関する基準

昭和50716日総理府告示第28

     一部改正平成12121

 

展示動物等の飼養及び保管に関する基準

昭和51210日総理府告示第7

 

実験動物の飼養及び保管等に関する基準

昭和553 27日総理府告示第6号 

 

動物の処分方法に関する指針

平成7年7月4日総理府告示第40

一部改正平成1 212月1日

 

遺伝子組換え実験について
 国立成育医療センター研究所における遺伝子組換え生物等の使用等に当たっては以下の法律、省令、告示ならびに国立成育医療センター研究所遺伝子組換え実験安全規程に従うものとする。
 詳しくは、国立成育医療センター研究所
遺伝子組換え実験安全委員会のページをご覧下さい。
 
「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」(以下、「法」)

「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令」(以下、「二種省令」)

「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律施行規則」(以下、「規則」)

「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性確保に関する法律第三条の規定に基づく基本的事項」(平成15年 財務省・文部科学省・厚生労働省・農林水産省・環境省告示第1号)(以下、「基本的事項」)

「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令の規定に基づき認定宿主ベクター系等を定める件」(平成16年文部科学省告示第7号)(以下、「二種告示」)

また、下記の解説資料には分かり易い説明があります。

「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」の解説資料

 

(旧)組換えDNA実験関連法律等

組換えDNA実験指針の改訂について(通知)(pdfファイル 104Kb

平成14年1月31日 13文科振第992号

 

組換えDNA実験指針(pdfファイル 152Kb

平成14年1月31日文部科学省告示第5号

関連リンク集

最終校正日:2012322

国立成育医療研究センター研究所・実験動物委員会